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「老いては子に従え」のウソ!
昔から「老いては子に従え」と言います。

意味は、年をとったら意地をはるよりも、子供のいう事に従うほうが良いという事です。

しかし、これは元々は、仏教や儒教の教えとして女性が守るべきものとされていたものです。

これは、三段階から成りたっています。

幼少時は父兄に、結婚したら夫に、夫の死後は子に従う事を言うことわざなのです。

ここで良く考えてもらいたいのは、そのことわざが発生した時代背景です。

上記三段階から解るように、その時々に応じて、経済的にも管理面でも一家を支える立場にある家長に従うのが良いと説いているのであって、単に年齢の事を述べているのではありません。

つまり、老人はどんな時でも子の世代に従うべき、という意味ではないのです。

面白い事に、今、大人で老人や年長者に「老いては子に従え」と言っている人は皆、お年寄りの気持ちを全く考えていない、自分勝手な思いやりの無い大人なのです。

「老いては子に従え」と言う大人=自分勝手で老人の気持ちを無視している非人間的な大人と言う事になるのです(笑)。

皆さん、是非私の新刊「はやく60歳になりなさい」という本を読んで下さいね^_^。

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