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【AFP=時事】アルゼンチン南部の街で20日、大きな爆発が複数回発生して住宅やビルを揺るがし住民たちを恐怖に陥れたが、後に、上空で隕石が分解した事が原因と判明した。

人口8万5000人の街ヘネラル・ロカには普段通りの午後が訪れていたが突然、大きな爆発音が複数回鳴り響き、建物が揺れ、窓がガタガタと音を立てた。

警察官や消防士、救急隊員が現場に駆け付けたが、爆発や地震、災害などの痕跡はなかったという。

その後、隕石が上空約1万メートル、時速2400キロのスピードで対流圏に突入したことが原因だったことを科学者らが突き止めた。

ある科学者は、隕石は3つの破片に分解する前の段階で直径12メートルほどの大きさだったと推測している。

「NASA」の先日の発表が、俄然コワイ!

地球に壊滅的なダメージを与えかねない危険な小惑星が迫った場合に備えて、NASAはその脅威から地球を守る準備を進めているという。

この度、新たに惑星防衛調整室(Planetary Defense Coordination Office=PDCO)という小惑星発見を担う部署が設立されたのだ。

PDCOは、地球に被害を与える可能性がある地球近傍天体をいち早く発見するために、NASA局内の調整を図る機関だ。

新機関設立のずっと以前からもNASAは地球防衛に従事してきたが、今回の新設されたPDCOは、連邦緊急管理庁(FEMA)などとも連携し、こうした業務の拡大改善を図る事が狙いだ。

NASAが前向きになると逆に地球ヤバイのかって話が信憑性を帯びているようで大変怖いのである。

世界の富裕層の中には、それまでに地球脱出を真剣に考えている人達がいるのである。

| 西田文郎の心学塾 | 19:23 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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