◆◆◆最新情報◆◆◆

障害者のための求人・転職サービス



西田文郎公式facebookページ



西田塾「繁栄の法則」



西田文郎関連の本
西田文郎関連の本
西田文郎関連の本
西田文郎関連の本
西田文郎関連の本
西田文郎関連の本
西田文郎関連の本
西田文郎関連の本
西田文郎関連の本
西田文郎関連の本
西田文郎関連の本
西田文郎関連の本
西田文郎関連の本
西田文郎関連の本
西田文郎関連の本
西田文郎関連の本
西田文郎関連の本
西田文郎関連の本
西田文郎関連の本
西田文郎関連の本
西田文郎関連の本
西田文郎関連の本
西田文郎関連の本
西田文郎関連の本
西田文郎関連の本
西田文郎関連の本
西田文郎関連の本
西田文郎関連の本
西田文郎関連の本
西田文郎関連の本
西田文郎関連の本
西田文郎関連の本
西田文郎関連の本
西田文郎関連の本
このブログを携帯で見る
qrcode
アーカイブ
カテゴリー
来年の私の脳の特別講演!

あと1ヶ月で2017年がやって来ます。


私は今、シンギュラリティが起こる人工知能の時代が来ますので色々な所から講演依頼が来ていますが全てをお受けしていると身体が持ちませんので吟味をして講演をさせて頂いています。


これは、今まで我々人類が経験した事がない大変革の時代が直ぐそこに来ていますので講演や勉強会は、それに合わせた非常に重要なものだけにさせて頂いています。


下記は、来年の重要な脳の勉強会の予定です。


西田文郎1月27日静岡「秘密の寺子屋」

プレジデントセミナー


西田文郎1月29日大阪「新春特別講演」

西田文郎1月30日名古屋「新春特別講演」

西田会主催「東京特別講演会」2月11日

西田文郎の「繁栄の法則」東京
2月20日〜21日

西田文郎の「強運の法則」名古屋第21期 
 3月6日〜

「天運の法則」第6期 東京3月14日〜
| 西田文郎の心学塾 | 18:15 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
今注目の新しい時代の脳の使い方!
 これからの時代は、一つのアイデアで市場をかっさらえる時代になったのである。

スピードと発想力の時代になって来ているのである。

長年続いた技術の時代からアイデアの時代突入したと言っても過言ではない。

そして、それをどの様に表現するか?という「表現の時代」でもある。

【売るから、売れるの時代】

マーケティング(売る)からブランディング(売れる)の時代なのである。

実は、安心、安全はブランドになるのである。

【問題発見能力と問題解決能力は違う】

脳の特徴を分析すると、問題発見能力は思考を広げる(拡大)事であり、問題解決能力は、要らないものを捨て去り、思考を縮小する事であるのだ。

問題発見能力を鍛えるには、ただ一つ!

有無無有思考で脳を一方思考にしない事である。

新しい時代の経営者の脳の「繁栄の法則」!

これを知らないと組織は、一気に崩壊します。

いよいよ始まります。
| 西田文郎の心学塾 | 07:09 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
多くの書店が撤退している!
インターネット通販と電子書籍の普及から、
経営に行き詰まった多くの書店が街から姿を消している。

1999年に2万2,296店あった書店数は、2014年には1万3,943店に急減。

その後も、どんどん撤退が増えている。

「リアル書店」はこのまま消えていく運命にあるのか? 
| 西田文郎の心学塾 | 20:48 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
人工知能の戦いに遅れた日本?
数年前「人工知能 米追う中国」という大見出しの後に「世界で50人専門家争奪」というのがありました。

皆さんは、この記事どう思いますか?
 
コンピューターが自ら考える人工知能(AI)を巡り、
今、世界的な頭脳争奪戦が繰り広げられているそうです。
 
この記事を読んで、日本の未来に不安をかんじました。
 
人工知能の中で、特に奪い合いになっているのは、
「ディープランニング(DL)」と呼ばれるプログラムの専門家たちです。
 
「ディープランニング(DL)」の専門家は「世界でもわずか50人程度」と
言われているそうです。

その囲い込みに、世界中のIT大手産業が血眼になっているのです。
 
先手を打ったのが米グーグルです。

2013年3月、「ディープランニング(DL)」の先駆者カナダのトロント大学のジェフリー・ヒントンのベンチャー企業を買収しました。
 
対抗するかのように、フェイスブックは、同じ年の12月、人工知能研究所を
設立し、ヒントン教授の弟子を責任者に招きました。

すると、今度は、グーグルが英ベンチャーを買収し、10人ほどの優秀な研究員を獲得したそうです。

買収額は400億円と報じられたそうです。
 
囲い込みの発端は、人工知能の「ある技術革新」だと言われています。

それは、「コンピューターが初めて、人間が撮影した動画から、ものを識別し自ら画像をつくりあげた技術革新」だそうです。
 
DLの専門家を巡る世界の争奪戦に、残念ながら日本企業が
参加している様子はないようです。

今、アメリカ大手の影をひたひたと追う勢力があります。

それは、中国です。
 
中国のグーグルと言われているネット大手「バイドゥ」です。

2013年、シリコンバレーにひっそりと人工知能研究所を設立したそうです。

そして、所長にDL研究の第一人者ング氏を迎えました。
 
尖閣列島や南沙諸島、西沙諸島における強引な手法と
ウイグル自治区などで、中国当局の強権的な弾圧ぶりが報道されるたびに、大国になった反面、法治国家として未熟な面を持っている中国に不安を覚えます。

「ディープランニング(DL)」の技術者や専門家を利用して、無人戦闘機やロボット兵器などの兵器開発をすることになったらと思うとぞっとします。

天安門事件にみるように、一党独裁を貫くためには、あらゆる手段を用い、都合の悪い面は隠蔽するからです。

中国の開放政策は、民衆を徐々にですが賢くしていきます。

抑圧された民衆の怒りは、いつの日か一党独裁の政治体制を覆すようになるでしょう。

ソビエト連邦崩壊のように。。。
 
また、北朝鮮が韓国の情報を得るために、
無人偵察機を放ったことがニュースになったことは記憶に新しいです。

北朝鮮本国から指令を受けた無人偵察機が、そのうち日本にもやってくる時代があるかもしれません。
 

| 西田文郎の心学塾 | 17:28 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
トランプは、「他人の脳を変える方法」をやったのだ!
アメリカ第一主義のトランプ氏が大統領になります。

これは、壁にぶち当たっている民主主義の崩壊が始まっている可能性があります。

トランプ氏は、新聞やテレビや雑誌はウソを書いているとネット戦略で訴えていました。

まさかネットで、ここまで国民がトランプを勝者にするとは思っていなかったのではないかと思います。

今、アメリカだけではありません。

世界が自分の為だけを考えて動き始めています。

トランプは、そのやり方を知っていたのです。
| 西田文郎の心学塾 | 21:27 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
給与の常識破壊が始まる!
戦後70年平和な国だった日本に大変革が起こります。

それが、グローバル化のこれからの時代なのです。

これからの人件費とは?

今まで、豊かな日本にいれば安心でした。

しかし、これからのグローバル化時代は、日本だから給与が高く、安心していられるという事が無くなっていきます。

今までの人件費は、その国の常識の枠の中で決まっていました。

しかし、これからのグローバルな時代の労働者は、世界の常識、ロボットの常識、人工知能の常識の三つとの戦いになります。

しかし、ごく一部こ人間以外の圧倒的多数の日本の人達は、この事の重大性に気づいていません。

刻一刻と、その恐怖の時に向かっています。


| 西田文郎の心学塾 | 04:24 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
ますます増える、お年寄りの犯罪!

宇都宮公園爆発、焼死の72歳元自衛官は栗原敏勝容疑者 3人が巻き添えで負傷!

靴下に遺書「命を絶って償います」。



爆発で壊れたとみられる宇都宮城址公園のベンチ=23日午後2時13分、宇都宮市1/4枚

 近年、高齢者による理不尽な動機の自殺や、自殺を図る前の自暴自棄な行動に他人が巻き込まれる事件が相次いでいる。

昨年6月に神奈川県を走行中の東海道新幹線の客室で、男=当時(71)=がライターでガソリンに火を付けて焼身自殺し、乗客の女性=同(52)=が気道熱傷による窒息で死亡した。

男は現住建造物等放火などの疑いで書類送検された。

男は生前、生活苦であることなどを周囲に漏らしていた。

また、今年8月には、東京都杉並区の商店街で行われていた夏祭り会場に男=同(68)=が火炎瓶を投げ込み、15人がやけどを負うなどした。

男は近くの自宅で首をつり、その後死亡。

男は自宅にも火を付けており、殺人未遂と非現住建造物等放火などの疑いで書類送検された。

男は毎年、「夏祭りの音がうるさい」と知人に話していたという。

日本もこれから、ますます高齢者のこの様な犯罪が増えるでしょうね。
| 西田文郎の心学塾 | 03:04 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
大谷君、おめでとう!
IMG_9690.PNG
日ハムの大谷投手と西武の雄星投手との投げ合いで1対0の完封勝利で日ハムが優勝しました。

おめでとう大谷君!

| 西田文郎の心学塾 | 16:12 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
覚えると考えるの違い!
これは、凄いマル秘ノウハウですよ(笑)!

ものを「覚える」ことが出来るという事と、
ものを「考える」ことが出来るというのは、
脳の働き方が全く違うのです。

覚える=何かを知ったという事である。
考える=何かを創造するという事である。

「覚える」というのは、記憶するという事であり、先人が、いつ、どこで、誰が何を行ったと言う歴史の様に過去の知らなかった事柄を知る事であるのです。

「覚える」という作業は、脳の単なる記憶であり、何かを作り出すわけではないのです。

しかし、今まで、日本の学校では「考える」ではなく「この覚えたか?」「覚えていないか?」に対して5、4、3、2、1の評価をしてきたのです。

それに対し「考える」という脳の作業は、脳に「なぜなのか?」の問い掛けをし、「無から有」を生み出す作業を行なう事なのです。

今までの日本の学校教育というのは、物を覚えさせる場所で、物を考えさせる場所ではなかったのです。

日本の教育は「覚えさせても、考えさせない」という教育だったのです。

一番大切な「考える」という部分を軽視し、「覚える」を一生懸命やって来たのです。

なぜならば、高度成長期は、無から有を生み出す天才を作り出す事ではなく、知らない事を知って、上司や会社の言う通り動いてくれる人を作っていれば良かったのです。

しかし、今やネットの出現により、知っているのはネットが一番知っているので、知っているにはあまり意味が無くなりました。

これからは「覚える」は、人工知能の出現で彼らに任せ、覚えるより、それを活用して「考える」作業が人間に一番重要な事なのです。

考えて考えて「無から有」を生み出す素晴らしい時代なのです。

「無から有」を生み出すには、ヒラメキが起こらない脳は、使い物にならないのです。

実は、ヒラメキは、偶然起こっている様に思っていますがヒラメキが起こるのは、偶然ではないのです。

ヒラメキは、覚える脳からは起こらず、考える脳から生まれるのです。

それが「覚える」と「考える」の違いなのです。

西田文郎8月5日

株サンリでの「西田文郎の独り言」特別講演

「プレジデントセミナー」です。

| 西田文郎の心学塾 | 11:17 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
日本人の精神のもと!

東日本国際大教授・先崎彰容氏。

この教授、本質を勉強しているな。以下が矢崎さんの文章です。

平成28年の今、「右翼」というと、どのようなイメージを持つだろうか。

例えば、アメリカとの関係について、またアジア諸国をどう評価するのが、現在では右翼になるのだろうか。

戦前に、ひとりの右翼がいた。

頭山満という人物は、しばしば右翼の巨頭であると言われる。

大陸侵略をもくろんだ戦前の国粋主義者の元締めであり、アジア主義者だと言われる。

その影響力は明治の大隈重信暗殺未遂事件から、大正10年の朝日平吾による財閥総帥安田善次郎暗殺事件にまで尾を引いて、アジア侵略の黒幕だと批判された。

だがその逆に、頭山のなかに可能性をみようとする人もいる。

彼が深くかかわった福岡の結社・玄洋社は、自由民権運動の最中に生まれた組織であり、藩閥政府に反旗を翻しつづけた。

何よりも、玄洋社の憲則の第3条には、はっきりと「人民の権利を固守すべし」とうたわれている。

頭山はやはり自由と民権の人だったのだ。

『社会契約論』を翻訳し、「東洋のルソー」と呼ばれ、幸徳秋水を弟子にもった中江兆民と、頭山は非常に親しかった。

この事実ひとつとっても、彼を単純に右翼と否定することは間違いではないか。

頭山を批判する側と可能性をみる側、この一見対立する両者には、実は共通する問題関心がある。それは何か。

ヒントは、「藩閥政府」という言葉に隠されている。

明治以来の文明開化は、西欧化=資本主義化=帝国主義化=近代化として行われた。

それを主導したのは藩閥政府なのだから、頭山の思想に対する肯定・否定の評価は、そのまま日本の「近代化」をどう評価するかに関わる。頭山を右翼と批判する人は、頭山=藩閥政府=帝国主義、つまり近代主義者だと言って戦前を批判することになる。いっぽう、頭山を肯定する人は、頭山に反藩閥政府=反近代の可能性を感じているわけだ。

藩閥政府の近代化政策の是非が、ひとりの「右翼」への評価をするどく分けていると分かるだろう。

では、筆者はどうみるか。

大正末期の書、『大西郷遺訓』にその答えがある。

西郷隆盛を敬愛して止(や)まない頭山は、目の前で起きている政治外交の堕落をみて西郷の不在を嘆き、遺訓に注釈をほどこし自らの時代診察をあきらかにした。

明治10年、西郷が西南戦争で敗れて以来ずっと、この国は神経衰弱に罹(かか)っている。

西郷さえ生きていれば、日本とアジアの提携など容易なことだったのに、日英同盟などを結び、イギリスの番犬に成り下がった。

また国内の政治と経済に目を向けてみよう。

朝令暮改で政策の変更ばかりを行い、政治的安定が得られず、結果、政党政治の危機が起きている。

こんなことは、立憲政治が始まる以前から、西郷がとっくに指摘していた話ではないか。

その結果、大正末期はどうなったか。

時代の閉塞(へいそく)感が強まり、朝日平吾のような神経質な青年たちのいらだちが世間を覆っている。

正義感のやり場に困った若者たちがテロルを起こしたのだ。

何が欠けているのか。

明治の西郷にはあって、大正の今、失われた価値観とは何か。

それは悠然とした精神の構えに他ならない。

「とかく世の中には『天を恨み人を憎む』という方が多くてのう。

ともすると『天道是か非か』なんどといって天道様まで恨むことになるのじゃ」。

しかしこうした正義感の持ち主のいう天とは、実は独りよがりの偽物である−「天を相手にしていれば、癇癪も起こらぬが、すぐに人が相手になり勝ちでのう。

家の中でも往来でも、とかく喧嘩が絶ゆる間がない」(『大西郷遺訓』)。

こうして筆者の頭山にたいする答えは出た。

藩閥政府=近代化の是非に問題の核心があるのではない。

頭山の精神の構え、雲に立つ仙人のような風貌こそが、日本の近代化のなかで失われたものであり、その警告は平成28年の現在にまで響いてくるのである。

 ■知るための3冊

『大西郷遺訓』(ケイアンドケイプレス) 現在手に入る頭山の言葉は、そう多くはない。

西郷隆盛を敬愛した頭山が、西郷の遺訓に注釈を施した著作。

『西郷南洲遺訓』それ自体は、現在でも岩波文庫で容易に入手できる。

石瀧豊美『玄洋社発掘』(西日本新聞社) サブタイトルは「もうひとつの自由民権」。

頭山を「戦後」民主主義の価値観から解放しようとした貴重な著作。

雑誌『環』(藤原書店)の2015年冬号は、同氏の最新の研究論文を収める。

頭山満(とうやま・みつる)安政2(1855)年、福岡藩士の家に生まれる。

明治初年、不平士族の反乱に連座し投獄。

出獄後は自由民権運動に参加し、14年玄洋社を結成。

のち国権論に移り在野で対外強硬論を展開。

大アジア主義を唱え金玉均や孫文ら亡命政治家を保護するなど、内外に大きな存在感を示した。号は立雲。昭和19年、死去。


| 西田文郎の心学塾 | 03:59 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
| 1/526PAGES | >>