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もう、待った無しです!
あなたの期待は裏切られます。

もう、国や政治家では止められません?

このままいくと、20年後の日本は「人口の4割が60歳以上という超高齢化社会」になります。

その時、「60歳以上の方が、25〜60歳の人口よりも多い」というトンデモない世の中となります。

これから人口は急速に減少しはじめ、2040年代には毎年100万人以上のペースで人口が減少していくという恐ろしい時代に入っていきます。

私は、今まで、色々な分野の未来予想を的中させて来ましたが、この人口減少は、一部の方を除き、多くの人々にとって、あまり良くない予測です。

1、近い将来、必ず起こる年金制度の崩壊
1、日本から逃げ出す一部の富裕層
1、仕事と収入が無くなるロボティクス時代
1、9割の方の国に対する常識が変わる
1、企業の倒産、合併が凄いスピードで進む
1、婚姻制度が無くなるか、大きく変わる

具体的内容は、ここでは控えさせて頂きます。
講演でお聞き下さい。

8月20日東北復興支援「ツイてる人の成功法則と凄いパーティ」

西田文郎の「強運の法則」第22期

西田文郎の「繁栄の法則」9月品川

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| 西田文郎の心学塾 | 02:50 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
「老いては子に従え」のウソ!
昔から「老いては子に従え」と言います。

意味は、年をとったら意地をはるよりも、子供のいう事に従うほうが良いという事です。

しかし、これは元々は、仏教や儒教の教えとして女性が守るべきものとされていたものです。

これは、三段階から成りたっています。

幼少時は父兄に、結婚したら夫に、夫の死後は子に従う事を言うことわざなのです。

ここで良く考えてもらいたいのは、そのことわざが発生した時代背景です。

上記三段階から解るように、その時々に応じて、経済的にも管理面でも一家を支える立場にある家長に従うのが良いと説いているのであって、単に年齢の事を述べているのではありません。

つまり、老人はどんな時でも子の世代に従うべき、という意味ではないのです。

面白い事に、今、大人で老人や年長者に「老いては子に従え」と言っている人は皆、お年寄りの気持ちを全く考えていない、自分勝手な思いやりの無い大人なのです。

「老いては子に従え」と言う大人=自分勝手で老人の気持ちを無視している非人間的な大人と言う事になるのです(笑)。

皆さん、是非私の新刊「はやく60歳になりなさい」という本を読んで下さいね^_^。

西田文郎の「強運の法則」名古屋第22期

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| 西田文郎の心学塾 | 10:01 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
あなたの会社はどちら?
魂のある企業と魂のない企業の違い!

なぜ、100年続く会社が少ないのか?

なぜ、30年続く会社が少ないのか?

なぜ、30年以内に9割以上の会社が潰れてしまうのか?

それは、企業に本当の「魂」が無いからです。

企業に本当の「魂」を吹き込むのに約30年位掛かるのです。

例えば、トップが真に信頼出来るNo.2を作ろうと思ったら、そう簡単に出来る訳ではないのです。

その信頼出来る「真のNo.2」を3人作らなければ信念のある会社は出来ません。

会社を成功させるには?

目に見える会社の「経営計画書」と、目に見えない経営者の「自分経営計画書」の2通りの「経営計画書」が必要なのです。

経営者に作ってもらっている「自分経営計画書」とは?

イイ組織、イイ会社を作ろうとする経営者は、
勝てる組織、勝てる会社を作れない。

強い組織、強い会社を作ろうとする経営者は、
勝てる組織、勝てる会社を作る。

この本質がなぜなのか?

それは、経営は戦いだからです!

先ずは、戦いの武将であるトップの将軍に「真の覚悟」が無ければ兵はついて来ないのです。

戦略は、将軍の術と言われ、戦術は兵士の術と言われています。

経営者には、先ず将軍の術である「自分経営計画書」が無くてはいけません。

この「自分経営計画書」には、会社の「経営計画書」とは違い、数字は入ってきません。

それがあり、兵士の術である毎期毎期の数字を追い掛ける「会社の経営計画書」があるのです。

一時は儲かるが、30年以内で潰れてしまう会社には将軍の術である「自分経営計画書」が無いのです。

私の最後の究極の勉強会「天運の法則」は、脳の魂の領域に訴えて「自分経営計画書」を作るものなのです。

これは、会社の「経営計画書」とは違います。

その経営者の本能の脳の「魂の領域」に働き掛ける、その人だけの大切な「自分経営計画書」なのです。

私は、実は2年半前に脳梗塞で倒れ、必死にリハビリをして、この「天運の法則」を100人の人に伝えようと思い立ち上がりました。

お陰さまで、その最後の目標も先日達成されました。

私は今、これかの会社に魂ができ、会社が50年、100年、200年と日本の為に続く事を目標に頑張って下さる事を願います!

皆さん、ありがとうございました!

西田文郎の「強運の法則」名古屋第22期
http://jin-planet.com/nishida22/

西田文郎の「天運の法則」第8期東京
http://nishidakai.com/tenun8/

西田文郎の「繁栄の法則」9月品川
http://nishidakai.com/haneilp/

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| 西田文郎の心学塾 | 09:26 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
近い将来、日本もベーシックインカムか?
ベーシックインカム(basic income)とは、最低限所得保障の一種で、政府がすべての国民に対して最低限の生活を送るのに必要とされている額の現金を無条件で定期的に支給するという構想。

基礎所得保障基本所得保障最低生活保障、国民配当とも、また頭文字をとってBIともいう。

フィリップ、パレースが代表的な提唱者であり、弁護者である。

しかし少なくとも18世紀末に社会思想家のトマス、ペインが主張していたとされ、1970年代のヨーロッパで議論がはじまっており、2000年代になってからは新自由主義者を中心として、世界と日本でも話題にのぼるようになった。

人工知能とロボティクスが進んで行くと、多くの人の仕事が無くなります。

その時に人類は、どうするのか?

皆さんは、どう思いますか?

| 西田文郎の心学塾 | 07:44 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
「自分経営計画書」
これからの時代の生き方に気づこう!

これから来る人工知能とロボティクスの新時代は、今までの考え方は全く通用しない時代になっていきます。

従来の「組織の時代」から「個の時代」になっていくのです。

これは、人や物に対して、「所有の時代」から「利用の時代」へと価値観の変化を遂げていく事を意味しています。

これからは、「変えるべきもの」と「変えてはいけないもの」の境界線をはっきりさせる事が個々に重要になっていきます。

それが出来ないと、企業にとっても、そこで働く人にとっても幸せには結び付かなくなって行くのです。

その為に必要なのが「自分計画計画書」です。

今、この全く新しい時代に必要になる「自分経営計画書」の作り方を「天運の法則」などの勉強会で指導させて頂いています。

この個人の「自分経営計画書」がベースにあって、人生があり、目標目的があり、仕事があり、やるべき勉強が決まって来るようになるのです。

世の中には、「支配者」と「奴隷」と「自由人」の三種類の人間がいます。

「組織の時代」には、一部の支配者と圧倒的多数の奴隷で組織は成り立っていました。

その中に「自由人」がいると、発想力があり過ぎて、組織の統制が乱れるので困り者だったのです。

しかし、これからの「個の時代」は違います。

これからは、無から有を生み出す「自由人」でなければ困るのです。

「自分経営計画書」を作りましょう!

東京7月29日「西田文郎 特別講演会」

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| 西田文郎の心学塾 | 07:10 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
「組織の時代」から「個の時代」へ!
今までの世の中の社会には、「支配者」と「奴隷」と「自由人」の三種類の人間がいました。

「組織の時代」には、一部の支配者と圧倒的多数の社員さんという奴隷制度で組織は成り立っていたのです。

その中に「自由人」がいると、この自由人は、発想力があり過ぎて、組織の統制が乱れるので自由人は逆に困り者だったのです。

しかし、これからの「個の時代」は違います。

支配者の言う事を聞く奴隷は、人間よりも優秀な人工知能に取って代わられる時代がやって来るのです。

これからは、今まで言われた事だけをやっていれば良かった奴隷だった組織人は必要無くなって行くのです。

これからは逆に、無から有を生み出す枠にとらわれない「自由人」でなければ困るのです。

いよいよ、人類の大変革時代がやって来るのです。

その、新しい時代の脳の使い方の勉強会に多くの方々がお集まりになっています。

私も、7月29日(土)に東京で特別講演を行います。

東京7月29日「西田文郎 特別講演会」

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| 西田文郎の心学塾 | 05:19 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
これからの人達へ!
日本の99%の中小企業の皆様へ!

これからの、21世紀の社会は、「組織の時代」から「個の時代」になって行きます。

これは、所有の時代から利用の時代へと変化を遂げている事象の表れでもあります。

これからの経営者は、「変えるべきもの」と「変えてはいけないもの」の境界線をはっきりさせる事が重要です。

それが、企業にとっても、そこで働く人にとっても幸せに結び付きます。

その上で、経営サイドは、できるだけ働き方の選択肢を増やす事を考える必要があります。

今後、人口統計の予測通り、確実に労働人口は減少し、日本は超高齢社会に突入します。

人生長期化、医療費、社会保障費の高騰、国家レベルでの財政破綻の危機がすぐそこにまで迫ってきています。

これから、経営者やビジネスパーソンが考えなければいけない事があります。

従来の脳の使い方では、人工知能やロボティクスに勝てません。

どうすれば良いのか?

その秘密を西田文郎が公開します。

名古屋7月10日「西田文郎特別講演会」

東京7月29日「西田文郎 特別講演会」

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| 西田文郎の心学塾 | 23:27 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
賢い女性は、なぜ結婚出来ないのか?
このニュース凄い分かりやすい。

1980年以降に生まれたジェネレーションY世代に向けられたアメリカのニュースメディアで、物議を醸している話題だ。

ここで言う賢さとは、現代社会における賢さ。

例えば、それは「年収が高い」「学歴が高い」「IQの高い」といったことに現れる。

どんな仕事をさせてもこなしてしまう優秀な女性、一人で自立し、充分に生きて行くことができる女性のことを指す。

今や、大卒女性の割合は男性のそれよりも多くなっている国や地域も増えてきている。

さて、ここで本題だ。

女性の持つ賢さが結婚への障壁になってしまうという考え方には、3つの所以があると考えられている。以下、紹介しよう。


1. 男性側の肩身が狭くなる

あまりに女性が優秀であると、男性は面目を失うと感じてしまうということだ。

というのも、生理学的に男性には「支配欲」が存在する。

負けず嫌いだったり、何でも問題を一人でこなしてしまうようなスマートさを兼ね備えた女性が現れると、男性はその地位を脅かされる感覚を持ってしまうのだ。

更に一つ屋根の下で暮らしを共にするとなると、妻が自分よりも稼ぎが多いという状況に、プライドが許さないという男性は多い。

これが賢い女性が結婚しにくくなってしまう要因であると考えられている。


2. そもそも恋愛は二の次に・・・

目的達成の意欲が高い女性は、掲げる目標もより高いものになる。

しかし、それは同時に一種の「無関心」を生むと言われている。

それは、恋愛への無関心だ。

勉強に集中するばかりで、男性との出会いを見つけようとしない、夜にバーやクラブへ繰り出さない。

ボーイフレンドや旦那を捕まえにいこうとする女性がいる一方で、賢い女性たちはとにかく夢を追い求める。

キャリアを確立しようとするのだ。

こうした女性たちには、自分には愛が不足していると自覚する者も多い。

だが、同時にそのフラストレーションをキャリアを確立するために昇華する傾向もあるそうだ。


3. 賢い「柔軟さ」が勘違いを生んでしまう?

賢い女性は、自分を適材適所に使い分けることができる。

それは自分を客観的視点から見ることができたり、場の雰囲気を読むことができるからだ。

そして本当に賢い女性は、いざという場面で自分の賢さを鼻にかけるような物々しい雰囲気を醸し出したり、高慢な態度を取らない。

だが、彼女たちが全く意図しないにも関わらず、男性は賢い女性に「高慢だ・物々しい」というイメージを持ってしまうことがある。

女性が柔軟に自分を演じたとき、こうした勘違いを男性側がしてしまうことも、結婚への一つの障壁になってしまっているのかもしれない。

面白いですね。

実は、男は弱いから強くいたいのです。(笑)

ますます、結婚しない(出来ない)人が増えて来ますね(笑)。

不倫が流行る!

 

| 西田文郎の心学塾 | 18:30 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
日本人よ日本を知れ!
今、東芝始め、日本の多くの企業の根幹が壊れて来ている。

これからもアメリカンナイズされ、一番大切なものを忘れた日本企業は崩壊して行くだろう。

日本と言う国の歴史は2677年も経っているのである。

この歴史は、ただ勝てばいいと言う物の考え方とは違うのである。

アメリカと言う国は、出来てまだ240年の国なのである。

日本人の心には、天皇家が出来て2677年経っているという伝達、伝承の根の法則があるのだ。

これは、ただ勝てば良いと言うアメリカの考えより、遥かに深いものがあるのである。

オバマ前大統領が広島を訪れたが、アメリカという国は、まだ原爆は悪くなかったと正当化しているが人間として素直に反省すべきである。

原爆は、いくら正当化しても、悪の中の悪「絶対悪」である。

人間として最悪の事である。

私は、幼少の時から明治生まれの近江商人の父に徹底的に教育をされた。

日本の経営者よ近江商人の三方よしの心を勉強せよ!

三方よし「売り手よし、買い手よし、世間よし」

売り手の都合だけで商いをするのではなく、買い手が心の底から満足し、さらに商いを通じて地域社会の発展や福利の増進に貢献しなければならない。

三方良しの理念が確認できる最古の史料は、1754年に神崎郡石場寺村(現在の東近江市五個荘石馬寺町)の中村治兵衛が書き残した家訓であるとされる。

「始末してきばる」

「始末」とは無駄せず倹約することを表すが、単なるケチではなくたとえ高くつくものであっても本当に良いものであれば長く使い、長期的視点で物事を考える事である。

また「きばる」とは本気で取り組むこと。

「利真於勤」

利益は、その任務に懸命に努力した結果に対する「おこぼれ」に過ぎないという考え方であり、営利至上主義の諫め。

「陰徳善事」

人知れず善い行いをする事を言い表したもの。

自己顕示や見返りを期待せず人の為に尽くす事。

あまりにも今、日本の企業や日本の経営者がおかしくなって来ています。

昨日は、品川で「天運の法則」の本の出版記念の特別講演をやった。

是非、日本は世界で一番歴史のある国であるという事を思い出して頂きたい。

240年前にインディアンの所に入って行って出来たアメリカとは違い、天皇家が2677年以上続いている国であり、その天皇家には三徳の「知、仁、勇」の「三種の神器」があるのです。

この三徳の中の「仁=仁徳」が2677年前からあるので日本には奴隷制度がないのです。


親として、経営者として、人間として一番大切な日本と言う国の事を思い出して頂きたいのです。

欧米の皆さんが、この世界一の歴史を持つ日本から学ぶ事はあっても日本に教えられる事は、ほとんどないのである。

日本を勉強していない無知な日本人に限ってアメリカンナイズされていくのである。

アメリカンナイズされている日本人よ、無知である事に気づこう!
| 西田文郎の心学塾 | 05:41 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
世界のひどい現状、いまだ奴隷時代!

これが今の世界の現状です!

【AFP=時事】ナイジェリア政府は9日、イスラム過激派組織「ボコ・ハラム」に拉致された女子生徒200人以上のうち82人が3年ぶりに解放された交渉において、同組織の戦闘員と結婚していることを理由に、解放されることを拒否した少女がいたことを明らかにした。

 ガルバ・シェフ大統領報道官によると、当初ボコ・ハラムは少女83人の解放に合意していたという。

しかしシェフ報道官は地元テレビ局に対し、「1人の少女が『私には夫がいる。私はここで幸せ』と話した。

それで82人が帰ってきた」と語った。

 少女82人は数か月におよぶ交渉の末、先週6日、政府が拘束しているボコ・ハラムの容疑者の一部との身柄交換で解放された。

昨年10月にも21人が解放されており、それ以前にも3人が発見、救出されている。

いまだ解放に至っていない少女たちの解放交渉も始まっているものとみられている。

 厳格なイスラム国家の樹立を目指しているボコ・ハラムはナイジェリア北東部を活動拠点とし、自爆犯として利用することなどを目的に、これまで数千人の女性や少女を誘拐してきた。また男性や少年も強制的に戦闘に参加させられている。

2009年以降、ナイジェリア国内でボコ・ハラムに関連して死亡した人々は少なくとも2万人に上っている。【翻訳編集】 AFPBB News


| 西田文郎の心学塾 | 05:37 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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