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いよいよ21日感覚破壊「東京特別講演」
SNSの情報の怖い世界!

インターネットの便利な時代になり今や、子供から大人まで、多くの皆さんが携帯電話でSNSの情報を取得しています。

この情報には、正しい情報だけではなく、脳をマインドコントロールする、危ない情報もたれ流しになっています。

この情報過多の時代には、情報のチェックの仕方や分析の仕方が大変重要になると思います。

専門家の間でも「エコーチェンバー現象」「エコーチェンバー効果」が問題になっています。

「エコーチェンバー現象」とは、情報、信念などが閉じたコミュニティ内で反復されることで増幅、強化される現象をさします。

この「エコーチェンバー現象」は、同じ意見の人だけが話し合っているうちに、それが正しい事だと皆んなが信じてしまう事を指します。

「エコー・チェンバー」は、情報やアイデアや信念などが、閉じたシステムの内部でコミュニケーションされ、反復されることで、増幅、強化される状況のメタファー(隠喩)となっているのです。

比喩的な意味における「エコーチェンバー」の内部では、公式発表には疑問が一切投げかけられず、それと異なる、あるいは、対抗する見解は、検閲、禁止されるか、そこまでならないとしても目立たない形でしか提示されないのです。

今まで、数多くのテロを行って来たイスラム国の終えんが近づいていると言われています。

既にIS戦闘員がイラクのモスル西部の旧市街及び彼らが首都とするシリアのラッカにほぼ追い込まれているからです。

しかし、欧米やトルコ、ヨルダン、クウェートなど中東諸国のイスラム過激組織の専門家は新たな危機を懸念しています。

なぜならば、組織としてのISは疑似国家の消滅で解体しても、地下に潜り母国に戻るIS戦闘員や彼らのイデオロギーが拡散し、各地で新たなテロを引き起こす可能性が高いからです。

このため、英仏独などの欧州諸国やロシアの治安専門家は、自国出身のIS戦闘員の帰国に目を光らせつつ、IS思想への共鳴者の監視を強化しています。

しかし、彼らのテロが無くなる事は大変難しいと思います。

なぜならば、SNSによる「エコーチェンバー現象」は、これからますます増えるからです。

あなたの大切なお子さんや家族がSNSの悪い「エコーチェンバー現象」を起こさない事を願います。

その為には、正しい人間の「脳の教育」が重要になって来ます。

今、日本中に私が開発した脳のSBT(スーパーブレイントレーニング)の指導に多くの一級トレーナーさんがまわって下さっています。

是非、驚きの脳のSBT講演をお聞き下さい。

私は、今週の土曜日の21日に東京で特別講演を行います。

楽しみにしておいて下さい。

西田文郎の特別東京講演10月21日

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| 西田文郎の心学塾 | 03:44 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
これから起こるニュース介護施設
今や常識「介護出来ない介護施設」

厚生労働省は、6月24日、2025年度に介護職員が全国で約38万人不足するという推計を発表しました。

2025年といえば団塊の世代が75歳以上になる年。

要介護者の数も相当な数に上ることが予測されると考えると、それは大きな衝撃でした。

しかも、今年の2月に約33万人の介護職員が不足するという暫定値の公表がされたばかりにもかかわらず、さらに5万人増えた数値が発表されたため、なおさら超高齢社会の介護に対する不安が広がっています。

| 西田文郎の心学塾 | 03:43 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
これから起こるニュース!
今や常識「銀行が潰れる!」

金融庁が全国にある地方銀行の貸出業務に伴う収益見通しを試算したところ、2025年3月期で6割の地銀が赤字に転落する見通しであることが明らかになった。

地方の人口減少に低金利が重なって利ざやが縮小、営業経費を賄えない地銀が続出すると予想している。

九州大学名誉教授で関西外国語大外国語学部の堀江康熙教授(金融論)は「人口減少の大きい地域では地銀の経営がますます悪化し、赤字のところがさらに増えるだろう」とみている。

預金を集めて貸し倒れリスクの低い取引先に金を貸すだけのビジネスモデルは、もはや限界なのだろうか。
| 西田文郎の心学塾 | 03:40 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
利害関係と人間関係!
真の「人間関係」とは?

脳の分析をしていると、世の中には、利害関係だけで繋がっている人間関係が非常に多いものです。

もちろん、それが悪いわけではありません。

しかし、人生の中で、本当に良い人間関係を作ろうと思ったら、自分の都合だけ考えていると、そう簡単に本当に良い人間関係は出来るものではありません。

人間の世界では、血が繋がっている「血縁」でも、血の繋がりがない「地縁」でも、何かあった時に、損得抜きで相手の事を思う「お・も・い・や・り」で深い人間関係が成り立っているのです。

そんな中で、多くの方を見てきて、面白いように「血縁」を大切にしない人の「地縁」は、利害関係だけがベースになっている事が多いものなのです。

利害関係=利「害関係」?

しかし、利害関係は「利」がなくなったら、「害」の関係となるものです。

そんな人間関係は、真の人間関係ではありませんね。

「利害関係」の彼らには、自分にとって、都合の良い時の、都合のイイ人だけが「良い人」なのです。

真の人間関係とは、「血縁」と「地縁」を本当に大切にした所の「信頼関係」以外からは出来ないものなのです。

今から、72年前の日本人は、皆「利害関係」ではなく「人間関係」で自分の命を犠牲にしてでも「守りたい人」がいたのです。

しかし、戦後72年の現在では、一番大切にしなければいけない親や祖父母を大切にせず、自分の事しか考えていない自己中心的な日本人が大量に増えてしまいました。

今の日本人の多くは「天運の法則」の7つの法則を無くしてしまっています。

「天運」=守らなければならない7つの法則

1、真の親孝行
2、先祖の歴史
3、日本の国記
4、天との約束
5、善と正義
6、無知の知
7、伝承、伝達

あなたは、何の為に生きているのですか?

あなたが、生きていると誰が幸せになるのですか?

あなたは、誰を幸せにする為に生きているのですか?

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| 西田文郎の心学塾 | 09:14 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
【はやく60歳になりなさい】
新刊「はやく60歳になりなさい」大反響!

誰の人生にも、何度か大きなチャンスがあります。

世の中には、それをものにできる人と、ものにできない人がいます。

実は、60代は誰にでも訪れる人生最大のチャンスなのです。

この本でお話しするように、人生のピークは60代にあります。

60代こそ私たちの腕の見せどころであり、がんばりどころであり、人生一番のハイライトなのです。

60代は、競争から解放されます。

そして、哲学的な考え方ができるようになります。

ですから、心が純粋になり自己実現に向かいやすいのです。

むしろ20代〜50代は、そのための準備期間だったとさえ言えます。

つまり、20代〜50代までに蓄えた経験と知恵のすべてを使って、60代からは誰にも支配されず自由に生きる。

それが、60代の特権なのです。

この特権を行使するか、見送ってしまうのか。

幸せな60代を送るのか、不幸せな60代を送るのか。

60代を人生のピークにするのか、60代を台無しにしてしまうのか。

その決断は自分自身が握っています。

例えば、もし皆さんに「これまで長いこと、一生懸命働いてきた。定年になったらのんびりしたい」「もう悠々自適でいいんじゃないか」などという思いが、少しでもあるとしたら、どうか気をつけてください。

その「十分にがんばった感」「まあいいや」という思いが、何よりも危険なワナなのです。

そう、私たちの心の中にはチャレンジしたり、幸福になったりすることを邪魔するようなワナが、いつくも仕掛けられているのです。

●もう、この年で始めるのは面倒だ

●もう、のんびり暮らしたい

●もう、その気力がわかない

●もう、チャレンジするような元気がない

●もう、おしゃれするような年ではない

●もう、モテるわけがない

もし、「もう、〇〇だから」というマイナス言葉を頻繁に口にしているとしたら要注意です。

「もう、年だ」「もう、しんどい」「もう、モテない」「もう、いいや」。

その口グセが、人をどんどん老化させていきます。

これを私は「“もう年だ”の法則」と言っています。

朝昼晩と1日3回唱えると、1年で1095回も唱えることになります。

これだけ唱えれば、脳の老化が強化され、イヤでも老化が実現されてしまうことは、私の著作をお読みいただいている読者の皆さんでしたら、よくお分かりでしょう。

「もう、〇〇だから」を口にするごとに、私たちの想像力は委縮し、夢や願望が描けなくなります。

「もう年だ」「もう気力がない」「もうムリだ」と思っている人に何を言っても無意味です。

老いも若さもしょせんは錯覚。

だとすれば「もう〇〇歳だから」と10歳老ける錯覚をするより「まだ〇〇歳だから」と10歳若くなる錯覚をしたほうがいいのです。

『はやく60歳になりなさい』現代書林

60歳を過ぎてもハツラツとして若き人はいるし、40代なのにすでにくたびれはてて年老いている人もいる。

それは年齢ではなく、日頃使う言葉や態度によって決まる。

グチや不平不満、悪口、泣き言、文句等々、人の気持ちを暗くすることばかりを言って、不機嫌で、悲観的に生きているのか。

ついてる、うれしい、たのしい、しあわせ、ありがとう、感謝します、と人を明るくする言葉を使い、上機嫌で、楽観的に生きているのか。

60代は、20代〜50代の蓄積だ。

60歳になるまで、どんな言葉を多用してきたのか、どんな態度で生きてきたのか。

その結果が成績表となって60代にあらわれる。

人の役に立つこと、人からの頼まれごとをしてきた人には60代には更にどんどんオファーがくる。

しかし、人の役に立つことや、人からの頼まれごとを断り続けてきた人には60代になると誰かからの引きもなくなり、誘いもなくなる。

何かを頼んでも嫌な顔をされたり、また断られるだろうと思えば誰も頼む人はいないからだ。

40代、50代は、黄金の60代を作るため、日々精進ましょう!

黄金の60代は、同一の価値観を持った「本当に好きな人」と「好きな時間」を過ごせる様にしましょう‼️

黄金の60代は、人生の時間の中で、「最幸の時間」になるのです。

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| 西田文郎の心学塾 | 00:16 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
あなたの脳はお金儲けが好きですか?
小利口に理屈で稼いできた経営者が、私の勉強会に来ると、気づく事があります。

「自分はいかに金儲けが好きか」という事です。

これは、決して悪いことではありません。

事実、彼らが長い不況期をものともせずに、稼いでこられたのは、金儲けに対して脳の扁桃核が「快」であったからです。

金儲けが好きでない人間がどこかにいるのかと思う人もいるでしょう。

金儲けが好きな人には信じられないかもしれませんが、これが、驚くほどたくさんいるのです。

お金は好きでも、お金を稼ぐことに対しては扁桃核が「不快」になる。

ぼちぼちも稼げない人たちは、ほとんどがそうであると言っても過言ではありません。

だから、その人たちは金儲けに対して本気にはなれません。

本気になって、戦略や戦術を勉強して実践しようという気にはならないのです。

しかし、ここに面白い法則があります。

実は、金儲けに対して脳が「快」である人ほど、人を喜ばせることに「快」になれていない事が多いのです。

頭では「顧客満足」と考えても、それを「あの人を喜ばせる」という形で発想できない。

つまり「他喜力」がないのです。

だから、戦略・戦術などのテクニックだけで、顧客を満足させようとするのです。

マーケティングのデータだけで差別化を計ろうとするのも一緒です。

自分を喜ばせることが商売の目的であるという心理レベルに留まっているのです。

少なくとも100億円以上の商売を目指す経営者は、このレベルからは脱却しなければいけません。

| 西田文郎の心学塾 | 13:05 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
「正しい=止まる」
馬鹿な人間は、良いと思い一方思考になる。

「正しい=止まる」脳のSBT理論です。

「天運の法則」=究極の脳の「有無無有思考」

【共感しても、決して共鳴してはいけない】

「共鳴」は、やがて「洗脳」となり、間違った事も正しいと思い、逆に正しい事も否定し、「極論」に走る可能性がある!

「エコーチェンバー」とは、現代社会の特徴を表す言葉で、「エコー」が反響「チェンバー」が小さな部屋という意味です。直訳すれば「反響室」。

自分が何かを発言したら、やまびこの様にそっくりな意見が返ってくる。

同じ意見の人たちばかりが集まって、異なる意見は受け入れなくなる脳の錯覚です。

| 西田文郎の心学塾 | 09:00 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
羽田元総理死去!これは2004年いい夫婦の日でご一緒したブログです。

いい夫婦の日


今日、11月22日、私の西田塾の二期生である日本ユニバーサル協会代表の広瀬社長が東京の全日空ホテルで『いい夫婦の記念日』という催しを行いました。

この日は『結婚式』『銀婚式』『金婚式』の3組のカップルをお祝いする記念式典を行い大勢の来賓の方が『いい夫婦』を祝福しました。

元総理の羽田さんやデザイナーの桂由美さん、歌手のビリーバンバンさん、長沢純さん、モデルの高世明美さん、行徳哲夫先生他多数、そして水墨画の中野素芳先生が皆様の前で『松、竹、梅』の大きな絵を三枚お書きになりました。

特に梅を書く時は筆ではなく雑巾で書かれあっという間に素晴らしい絵が出来あがったので会場の方も大変驚かれていた様です。

実は私の家内も素芳先生の弟子として舞台に上がりこのデモンストレーションに参加していたのです。

私も司会の方に作家とメンタルトレーニングの指導者として会場の皆様に紹介されたのですが今日は家内の事ばかりが気になっていました。

それにしても私の西田塾に来られている経営者の方は広瀬社長を始め皆さん『ツキと強運』という不思議な力を発揮して日本を動かしています。

広瀬社長の夢は11月22日いい夫婦日を日本の皆様に伝え多くの方が『真の幸せ』を掴まれる事を願ってこれからもずっとこの催しを行っていくと言っていました。

結婚していらっしゃる皆さん!

『いい夫婦の記念日』を祝える様に配偶者と仲良くしましょう。
| 西田文郎の心学塾 | 17:09 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
「SBT」スーパーブレイントレーニング‼️
今、脳の訓練法則「SBTスーパーブレイントレーニング」の認定講座をお受け下さる方が大変多くなっています。

「SBT認定講座」は、3級→2級→1級という段階があります。

1級は脳の機能を理解し、あらゆる分野の指導者になる「最高ランク」の非常にレベルの高い勉強会です。

SBTの1級資格を持っている方は本物です。

中には、SBTの認定資格が無くて脳のお話をしている人がいますが、それは深い勉強をしていない「詐欺師」です(笑)!

私は、今から約45年前に、この「SBT」の研究を始めました。

周りが誰一人、人間の脳の機能の素晴らしさに気づいない時に当時、多くの研究者達にお会いしました。

ほとんど、私より年上の方々でしたので、もう亡くなられた方も沢山いらっしゃいます。

今、やっと「人工知能」の時代が来て多くの皆さんが、その事の重要性に気づき始めました。

全ては、脳にあります!

人間の一生は大自然から見たら一瞬です。

しかし、本当に大切な事は、その人が亡くなってから永遠に伝承されていき「人類」が進歩して来ています。

これからも、100年後、500年後、1000年後の未来の人への影響を考えてSBTをお使い下さい‼️

私が20代の時にお会いした今は亡き「人生の師」達は、きっと喜んで下さっていると思います!

私も、脳の最後のノウハウの「天運の法則」に向かって頑張ります‼️深謝。

西田文郎の「繁栄の法則」9月品川

西田文郎の特別講演会ワンデーセミナー東京

西田文郎の「天運の法則」9期11月東京

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SBT資格取得講座

| 西田文郎の心学塾 | 10:53 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
いつも戦争は男達の犠牲!隠された秘密!

ソ連兵の「性接待」を命じられた乙女たちの、70年後の告白

敗戦とともに崩壊した「満州国」では、地獄絵図としか表現しようのないほど、飢えと暴力、そして絶望が蔓延した。

孤立無援の満洲開拓団は次々と、集団自決に追い込まれていった。

そのとき、ある開拓団の男たちは、ひとつの決断を下した。

現地の暴民による襲撃、ソ連兵による強姦や略奪から集団を守り、食料を分け与えてもらう代わりに、ソ連軍将校らに結婚前の乙女たちを「性接待役」として差し出したのだ。

犠牲となった「彼女たち」は、日本への引き揚げ後もこの忌まわしい記憶をずっと胸の内にとどめていたが、70年が経ち、その重い口を開いた――。

ノンフィクション作家・平井美帆氏の特別寄稿。

| 西田文郎の心学塾 | 08:01 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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